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■やっぱり、瓜を食べんと!


山里、仁淀川町の夏の名物は『瓜』です!
まず出始めは、瓜に味噌!それをおいしい、おいしい、と食べていると、あちこちから瓜をいただき、冷蔵庫に入らず大変なことになります。そんなとき私は塩と鷹の爪で簡単漬けをします。作り方という程でもありませんが、皮を剥いで食べやすい大きさに切り、塩を振りビニール袋に入れて一晩おきます。
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次の日、水分を切りタッパーなどに鷹の爪と、塩を少し足し、一晩おいたらできあがりです。
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ぽりぽり食べ始めたら止まりません。
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和食ダイニング

久しぶりの夜のお出かけは、7DAYS HOTELを予約し、はりまや町の和食ダイニングの”krakoosh”でした。地下にあるお店で、メタルな感じのテーブルとイスって感じの店構え、カジュアル?いいえ、テーブルには、しっかり基本ができている和食・創作料理などが並びます。
まず、
■お寿司
すし
見事な包丁テク、マヨネーズ味のイカをしっかり巻いた巻きずし、初めて食べました。おいしかったぁ!!


■鴨のロースト
鴨
鴨ならではの食感を残し、きれいなピンク色の焼き加減は絶妙ですね。


■鯛のカルパッチョ
カルパッチョ
おいしい鯛でした。正確にほどよい厚さにスライスされていました。

■生ハム・ルッコラ・レタス etc…サラダ
生ハムベジサラ
生ハム・ルッコラ・・・それぞれの味がしっかりしていて、ドレッシングを引き立て役程度に使っていました。

■にろぎとうなぎの唐揚げ
唐揚げ
久しぶりのにろぎは、ちっちゃいけど、品の良い味で、味の存在感は大きかったです。

■クラッカー・トマト・オニオン・キャビア
クラッカー
クラッカーのおいしい食べ方、真似してみます。


■だし巻き卵
だし巻き
ぷるんぷるん、違います!ふるふるって感じのだし巻き卵。こんな柔らかいだし巻きはしばらく食べてなかった気がします。やさしい味に仕上がっていました。


美味しいお料理と楽しい話で大盛り上がりでした。
社長他、みなさん、誘っていただいてありがとうございました。






cour aux dons

友に臨時収入があったらしく、いの町和紙工芸村"cour aux dons"でゴチになりました。私の住む仁淀川町近隣の仁淀川沿いのレストランでこんなすてきなランチコースがいただけます。さすが中島シェフ!感激です。地元の食材がきれいににコーデュネイトされてて、見て、食べて楽しめました。ごちそうして頂いた友にも感謝!

●Hors-d'oeuvre
カリフラワー南国赤ピーマンムース・土佐ジロー卵のアンサンブル
土佐はちきん地鶏のマリネ 北川村ゆず風味
信州サーモンと2種のキャビア シガー仕立て 
Hors-d'oeuvre

●Le soupe
パンプキンスープ
Le Soupe

●Le Poisson
手長エビのポワレ
Le Poisson

●Le Viande
土佐和牛ほほ肉のブレゼ ボルト酒の香り
Le Viande

●Le Dessert
自家製デザートの盛り合わせ
Le Dessert

かぼちゃとモロッコ豆の炊き合わせ

お煮染めの具材は、各家庭それぞれあると思います。私の母のかぼちゃのお煮染めの具材は、かぼちゃ、豆、昆布でした。代々受け継がれてきたなりに、配色もきれいで、おいしいです。ただ、昆布は日持ちが悪いので、今日はかぼちゃはかぼちゃだけで煮含め、モロッコ豆とちくわを別にさっと煮て炊き合わせにしました。このお煮染めのやり方が豆の色がきれいに出ます。今年は豆類がよくできたようで、あちこちから頂いてよく食べました。

■かぼちゃと豆の炊き合わせ
南瓜

いちとにぶんのいち View

山里暮らしも良いですが、たまには海を見たくなります。わたし、海が大好きで、何か煮詰まってきたなぁ…、迷わず「海」です。とくに芸西村のカフェ”いちとにぶんのいちView”のお店の突先から見る海岸線が気に入っています。すてきじゃないですか?
■CAFE’いちとにぶんのいち.View’から見た海岸線
いちとにぶんのいちプラス
…明日から、また、がんばれそうな気分になれました…

白磁の器

MUJIで器とランチョンマットを買いました。
買おうか買うまいか悩んでいた器のアウトレットが出てたから
思い切ることができました。
■大皿3枚(アウトレット)
■中皿3枚(アウトレット)
■小皿3枚(正規品)
■蓋付きのお椀
■ランチョンマット2枚(季節のお買い得品)
utuwa

お皿もランチョンマットも涼しげな感じで、酢の物等の和食、又、色鮮やかにパプリカ・ズッキーニ等夏野菜のイタリアンにも良い感じです。
まったりとしたフォルムの蓋付きのお椀は、蕪が出回る頃に白身魚の蕪蒸しを作るつもりです。
でもでも、食器棚はもう満杯でこれ以上は入りません。
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